化粧品業界の裏側を知った私が…
プルミエグランを創業した物語!

女性の素肌をキレイにするため、
「スキンケア化粧品に頼らない生活」
実現させたいと言ったら、みんなに笑われました。
しかし、プルミエグラン創業すると...



*これから話す内容は実話です。

信じてもらえればあなたの人生は変わるでしょう。
信じてもらえなければ(もちろん今は信じられないでしょうから)
信じるに値するものだということを証明します。


まずは私の創業物語をお話させてください。




筆者:加藤憲吾
株式会社プルミエグラン代表取締役
1982年生まれ 大阪府出身

世の女性の肌トラブルの原因が、スキンケア化粧品の過剰湿布と合成界面活性剤にあると気づき、
肌トラブルに悩む方を救いたいという想いのもと、2014年12月にプルミエグランを創業。
私が経験した化粧品業界の裏側から、プルミエグラン創業まで包み隠さずお伝えします。


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■目次

  1. 「化粧水にシリコーンいれますか?」衝撃を受けた化粧品業界
  2. 目元クリームとクリームに違いはない!?
  3. 化粧品は水商売
  4. 肌は栄養を吸収しない!?
  5. 自分の乾燥肌が塩の力で保湿いらずに
  6. プルミエグラン創業、全く売れない日々
  7. 肌断食というキーワード
  8. お客様からいただく言葉
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「化粧水にシリコーンいれますか?」 衝撃を受けた化粧品業界


2009年1月、私は中小規模のスキンケア化粧品会社に入社しました。
入社して間もなく、新商品の開発会議に出席した時のお話です。


場所は自社の会議室ではなく、化粧品の製造を請け負うことを専門にしている製造工場で行われました。

日本には星の数ほど化粧品ブランドがありますが、多くの化粧品ブランドは製造を自社で行っているわけではなく、外部の製造工場に委託しています。
超大手と言われる化粧品ブランドも、自社工場ではまかないきれない製品の製造を委託していることはよくあります。


会議開始と共に、製造工場の開発責任者である専務の第一声に、私は耳を疑います。

「化粧水の処方ですが、シリコーンはいれますか?」


ノンシリコンというキーワードは、今や誰もが聞いたことがあると思います。
ただ、当時はノンシリコンという言葉は世の中にさほど出回っていなく、私には化粧水とシリコーンが全く結びつきませんでした。


そんな業界初心者の私に、専務が説明をしてくれました。


「シャンプーやトリートメントでノンシリコンという言葉は聞いたことがあるかもしれませんが、実際は、メイクはもちろん、スキンケア化粧品の多くにもシリコーンを配合しています。」



「化粧品にシリコーンが入っている!?」

私は、衝撃を受けました。


「シリコーンを入れる理由は、強力なコーティング力があるため人工的な皮膜を作ることができるからです。
トリートメントであればシリコーンで髪の毛をコーティングすることでサラサラになります。
CMでは栄養だとかオイルの効果と伝えていますが、実際はほとんどがシリコーンによる効果でサラサラになるというカラクリです。」

「栄養とかオイルの効果ではないのですか...」


専務は続けます。

「シリコーンは、水にも油にも溶けないという性質があります。
溶けないので強力なコーティング力を発揮するため、スキンケア化粧品であればお肌にツヤを出します。
また、溶けないため、ファンデーションなどのメイクに配合することで汗や皮脂にも強くなりメイク崩れがしにくくなるのです。
アレルギーもないので安全性も高いことが、シリコーンが化粧品に配合されている理由です。」



誰しも、トリートメントを洗い流す時、ヌメっとして洗い流せていないような感覚になったことはあるかと思います。
この洗い流せていないような感覚は、シリコーンが溶けない性質だからであり、洗い流している間に髪の毛がコーティングされサラサラな髪になるのです。


ノンシリコンという言葉を聞いたことがある方も、化粧品にシリコーンが入っている事実を知っている人は、ごく少数だと思います。
私は、美容成分とはかけ離れた成分であるシリコーンの話が開発会議の冒頭に出たことに対して、違和感を感じずにはいられませんでした。



違和感を隠しきれない私は、シリコーンのデメリットを聞きました。
結論からお伝えしますと、シリコーンのデメリットは「毛穴が詰まりやすい」ことでした。

シリコーンの性質は、水にも油にも溶けないこととお伝えしました。
表面上に付着したシリコーンを落とすことができても、毛穴に入り込むと溶けないためなかなか落とすことが難しいのです。

まして、最近のファンデーションは、毛穴を完全にカバーすることが求められるため成分を細かくナノ化しており、しっかりと毛穴に入り込みます。


ちなみに、シリコーンの配合率が高いといわれるトリートメントも、根本までしっかりつけると毛穴がシリコーンで詰まりやすくなります。
トリートメントは毛先だけ、と言われるのはこのためです。
シリコーンの「溶けない」性質が、肌にツヤを出したりメイク崩れがしにくくなる一方で、毛穴詰まりを生み出すのです。



美容業界では、今でも「シリコーンの良い悪い論争」が繰り広げられていますが、根拠となる「アレルギーはないけど、溶けない性質」を理解している人は、美容部員さんや美容師さんを含め私は出逢ったことがありません。

理由は、どのメーカーも、自社の営業マンや美容部員さんにも、シリコーンの性質やお肌に与える影響については伝えていないからでした。

つまり、化粧品業界とは、製造側が消費者はおろか自社の社員やスタッフにも真実を伝えず、自分たちの都合のいいように情報を操作している業界だったのです。



「このお肌のツヤは、化粧品用に加工にしたシリコーンによるものです。」

真実を伝えると、このような表現になりますが、誰も買いたいと思わないはずです。


私は、製造工場の専務に「そのような製品を使われるのですか?」と質問しました。
すると、困った顔をした専務は「私は使わないですね」と苦笑いをしていたのが、今でも忘れられません。

私は、入社早々、表の華やかなイメージとは程遠い、化粧品業界の裏側を知ることができました。
これが、私が化粧品業界に入って初めに受けた衝撃でした。



目元クリームとクリームに違いはない!?

ここまで読んでいただいただけで、化粧品業界のイメージが変わったかもしれません。

少なくとも当時の私は、一瞬にして化粧品業界のイメージが、華やかなイメージから「真実を伝えないメーカーと、騙される消費者」という構造に入れ替わってしまいました。


その思いを膨らませたのは、私がこんな質問をしたからでした。


「トリートメントとコンディショナーの違いを教えてください」


この答えは、衝撃的なものでした。


「基本的にはどちらも同じ」



どちらも同じという理由は、本質的なところはトリートメントもコンディショナーもシリコーンで髪をコーティングするからとのことでした。
コンディショナーは外から、トリートメントは中から栄養を与えるというのは、表向きのウリ文句だったのです。



同じブランドが、コンディショナーとトリートメントを出している理由は、「2種類出せば2つとも買ってくれるから」という緻密な販売戦略からくるものでした。
そのとき手元にあったブランドの成分を見て比較したら、ほとんど同じだったことを今でも覚えています。


疑いだした私は、更なる質問を続けます。

「保湿クリームと目元クリームの違いは?」

「目元クリームは、少ない量で高く売れる。」

「そこじゃない!!!」



本質的な答えは、目元クリームも他のクリームと同じで、違いと言えばとろみ強くを出しているくらいだとのこと。

「目の小じわに」というキャッチコピーを添えれば、効きそうなイメージがついて少ない量で高く販売できる、儲けの源泉とのことでした。

目元クリームと他のクリームの大きな違いは、機能性ではなく、女性の悩みにつけこんだ販売戦略からくるものでした。
このような化粧品に、まだ頼りたいと思われますでしょうか?



化粧品は水商売


あなたは、スキンケア化粧品の主成分は何かご存知でしょうか?


スキンケア化粧品の主原料はお水になります。
水に油や美容成分を足すことで付加価値を作り出し、化粧水・クリーム・美容液と名称を付けて販売します。


水が主成分になるので、製造側から言うとスキンケア化粧品とは「水商売」というのです。


例えるなら、大量の氷にリキュールとジュースなどを混ぜてカクテルを作るように、スキンケア化粧品も水に化学合成品や美容成分を混ぜて作るため「水商売」とのこと。

商売のカラクリかもしれませんが、製造側からの言葉とは思えませんでした。
あなたが購入しているスキンケア化粧品は、「付加価値がついた水」と言われたらどんな気分でしょうか?


また、水商売ですから、原価率は非常に低いということもあげられることをお伝えします。


時々、プルミエグランのお問合わせに 「塩なのになんでそんなに高いの??」
という質問をいただくことがありますが、プルミエグランの製品は塩が主原料であり、水が主原料ではありませんので、「水商売ではないから」というのが実際のところになります。

また、大幅な値下げができないのも、もともと値下げできない価格で提供させていただいているという理由です。
最大50%OFFみたいなことができずに申し訳ございませんが、本当の理由を知っていただきたいと思いお伝えさせていただきました。



肌は栄養を吸収しない!?


「奥まで浸透して潤いをキープする」
「コラーゲンが肌にハリを!」


このようなことを聞くと、お肌が美容成分を吸収してお肌の栄養になると信じてしまうのは当たり前だと思います。
乾燥肌の私も、化粧品業界に入るまでは疑うことすらなく、小さい頃から母親が使用しているクリームを体に付けていました。


そんな私が断言します。


「お肌は栄養を吸収しません」。



理由は、お肌は皮脂や汗を出す排泄器官であり、要は出口だからです。

健康な素肌は、毛穴(出口)から出てきた油分や水分で皮脂膜という天然のクリームで覆われます。



素肌がもつ保湿成分は、他のどんな高価なスキンケア化粧品も足元に及ばないくらいの高い保湿力をもっているのと同時に、お肌を菌などから守る「バリア層」の役割を果たしています。


毛穴という出口に、高価なスキンケア化粧品を塗ったとしても浸透することはなく、逆に毛穴にフタをすることで自らの油分や水分を出すことができなくなり、排泄機能を弱めます。

そして、スキンケア化粧品により出口を塞ぎ、排泄機能が弱まると自らの力では潤えなくなることで乾燥肌になってしまいます。
乾燥肌とは、お肌を自ら守るバリア層がない状態ですから、抵抗力が弱く、様々なトラブルも誘発します。


現代の女性はスキンケア化粧品を多用することにより、お肌本来の力を発揮することができなくなることで、最高の天然クリームである皮脂が出なくなっているのです!!


乾燥するとシミやシワになると言われますが、その状態を自ら化粧品によって作っていることに気が付かず、悪循環を招いているのです。


つまり、健康な素肌を作りとは、「自ら水分や油分を出す」という排泄機能を働かせることになります。
プルミエグランの「何もつけない」肌断食こそが最高のスキンケアであるという信念は、皮膚生理学の基本からきているのです。



それでも、「コラーゲンやヒアルロン酸は真皮まで吸収されて、ハリを与えるのでは!?」
と反論したくなると思います。

確かに化粧品の広告には「奥まで浸透」などというキャッチコピーがありますよね。
では、あれはウソなのか?と、思われると思います。

ハッキリお伝えします。


「ウソです」

※下記の理由までお読みください


理由は、お肌は出口になりますので、皮膚生理学上、栄養が浸透して取り込まれるということは決してないからです。

それでは、なぜ、「吸収」や「浸透」と言っているのかと言うと、
それは、「浸透」や「吸収」という表現を使用した際は、必ず注記があり、そこで説明しているからです。



※浸透するのは角質層まで


「そんなところ誰も見ないよね」
というところに小さく表記されていますので、気づいていない方も多いのではないでしょうか?


角質層とは、お肌の一番上の表皮になりますので、全ての成分はお肌につけると角質層までは必ず届きます。
この角質層は、お肌を守るバリア層の役割をしていますので、このバリア層の中に成分が入り込むことはありません。

ですから、厳密に言うと角質層までという注記がありますのでウソではありませんが、消費者が気づかないように小さな注記で補足し、あたかもお肌に栄養が取り込まれるかのようなキャッチコピーはで私たちの目をごまかしているのです。

(注記がなければ薬機法違反になるため、必ず書かれています)


キャッチコピー以外にも「美容部員さんが吸収する」と言っていた、というご意見もあると思います。

美容部員さんは、研修で皮膚生理学を学ぶことでお肌にバリア層があることを理解し、バリア層は中に異物が入らない役目を担っているということは勉強するのですが、なぜか美容成分だけは特別に吸収されるかのような教育をされているようなのです。


多くの化粧品会社は、自社の美容部員さんや営業マンにまで、勘違いするような教育システムをとっているのです。



スキンケア化粧品とは「きれいになる夢を販売している」業種です。

その夢とは、悲しいがな叶わない夢です。
化粧品業界とは、華やかなイメージとはかけ離れた、どろどろの現実があります。

このページを見て頂いているあなたは、「叶わない夢」に薄々気づいたからこそ、プルミエグランにたどり着いたのだと思います。

スキンケア化粧品では夢が叶わない理由をお伝えします。
それは、ズバリ、お肌の機能を低下させていたからです。

是非、素肌の代謝機能を高めるスキンケアに取り組みましょう。
今からでも決して遅くはありません。



塩との出会い 乾燥肌が保湿いらずに!


私と塩との出会いは、東京のビッグサイトで行われていた展示会でした。
数え切れないブースがある中で、「1分ほど、この塩で手を洗ってみて下さい」というお姉さんに声をかけられたのがきっかけでした。


「塩で洗ったらガサガサになるんじゃないの?」

と思って洗い流すと、乾燥肌の私の手がビックリするくらいつるっつるに!!



私は、冬になると乾燥で体が痒くなり、小さい頃から母親の乳液やクリームを体中に付けているくらいの乾燥肌でしたが、この体験をきっけかに挑戦したのが、塩でのマッサージでした。
始めは体を掻いていたこともあり、塩でピリピリとしみました。


続けていくこと3週間。
日課だったお風呂上がりのクリームをつけ忘れていることに気づきました。

「そういえば、最近全然かゆくない」

この時から、クリームなどのスキンケア化粧品をつけることがほとんどなくなり、塩の魅力に取りつかれます。

また、アトピーの方が「海に入ったら調子が良くなる」とか「海に入ったらニキビが治った」などの声を聞いて、塩と肌の相性の良さを確信していきます。


塩には、浸透圧という他の成分にはない力があり、毛穴の汚れを取り除きます。
毛穴詰まりを誘発するシリコーンも、浸透圧の力により引っ張り出すことができるのです。


毛穴が通った素肌は、代謝が高まり、素肌本来が持つ油分を引き出します。
お肌は元々、素肌の力で潤うという機能がありますが、現代の女性は化粧品を多用することにより皮脂が出なくなり、多くの方が乾燥肌に陥ります。


素肌がもつ保湿成分は、どんな高級なクリームも足元に及ばないくらいの高い保湿力をもっています。
その元々もっている最高の保湿成分を、塩は引き出してくれるのです。



塩は生命の源です。
赤ちゃんが、お母さんのお腹の中で包まれている羊水にも塩分が含まれます。
生命の起源にさかのぼると、生命は海から生まれました。
生命は塩と切っても切れない関係で、生まれる前から塩に守られてきているのです。


「塩が多くの肌トラブルを救ってくれる」

この想いは、今も持ち続けています。



その後、展示会で体験したマッサージソルトを改良し、新たに製品開発をしたのがプルミエグランになります。
天然成分にこだわり、お肌が弱い方でも安心して使えるように合成界面活性剤などの刺激物などが入っていない、スキンケアブランドが誕生しました!

展示会で出逢ったというご縁もあり、そのマッサージソルトを作っていた工場に製造を委託し、プルミエグランを立ち上げることになりました。




プルミエグラン創業 全く売れない日々

2014年12月12日、プルミエグランを設立しました。

「洗うだけで保湿がいらない」というセールストークで「次世代型オールインワン洗顔料」というキーワードを掲げましたが、始めは全くと言っていいほど売れませんでした。


「付けないでいいって言われてもできないよねー」「塩で洗って荒れないの?」と言われる日々。

美容室やエステなどに営業に行っては「何も付けないでよくなったら、他の化粧品が売れなくなる」という理由で断られます。

「正しいことをしているのに、なぜ分かってくれないんだ」

もどかしい想いを胸に、売れない日々は創業から1年半ほど続き、ついに口座のお金は底をつきそうになり倒産の二文字が頭をよぎりました。


ちなみに、私事ですが、プルミエグランを創業した2014年に妻との間に第一子が誕生しました。
そして、希望を胸に起業します。

これだけ聞けばすごく華やかそうに感じますが、実際は、子供が生まれ、脱サラし、全速力で失敗に向かっていくダメ亭主。
「独立した人が失敗する共通点」みないなことは、ひと通り経験したのではないかと思います。

あまりに売れないので、時にはアルバイトをしながら食いつないでいました。
友人からは「よく諦めずにがんばったね」と言われますが、子供も生まれた状況では諦めたくても諦められない状況だったというのが実情でした。



私の心の支えは、

「必ずこのお塩で救われる人がいる」
「必ずどこかで分かってくれる人がいる」


という想いだけでした。


ただ、塩の良さや化粧品の真実を説明しても「化粧品の常識を持たれたお客様」には、中々ご理解して頂けませんでした。

プルミエグランのスキンケア法は、ストレートに伝え過ぎるとなかなか受け入れてもらえず、

「どうしたら受け入れてもらえるのか?」
「どうしたら簡単に理解してもらえるのか?」

を考える日々でした。



表現次第で受け入れやすくなるかもしれない!?という思いで「お塩」を「美容ソルト」と言い換えたり、とにかく試行錯誤を繰り返して、まずは手にとって試してもらうことに必死でした。

受け入れてもらいやすいように翻訳することも、製品を紹介する立場としては必要なことであると考えたのです。

ただ、残念ながら、それでも売れない日々が続きました。



肌断食というキーワード

必死にもがく日々に、運命的な出会いをしました。
それは、「肌断食」というキーワードでした。

「肌断食」とは肌の断食、すなわち化粧品を使わないというキーワードです。
自分の伝えたいことが一言で表されていることに感激し、インターネットで「肌断食」と検索しました。


「肌断食を知っている方たちなら分かってくれるかもしれない!」


これが、初めに感じた率直な感想です。
売れない日々から、見えた一筋の光。
ここから、少しずつお客様が増えてきました。


すると、肌断食と検索されてプルミエグランに行き着く方の共通点が分かってきました。
それは、数多くのスキンケア化粧品を使用してきた方々で、特に「化粧品では良くならない」というお悩みを持っている方々でした。

「何も付けないことは不安」と言われますが、「少しでも化粧品に疑問を持っている方なら分かってくれるはず!」という想いで伝え続けてきました。


そして、お客様のお声に耳を傾けますと、私たちですら「奇跡」と思えるようなお声をいただくようになりました。


そんなお声をお聞きする度に「自分がしていたことは間違いではなかった」と、確信しています。



現在は、私の想いに共感していただいた優秀な仲間が、プルミエグランの事業に参加してくださっています。
まだまだ未熟な私を支えてくれるように、「多くの人を救うために業界を変えるよ」と言ってくれる力強いチームです。

業界の異端児であるプルミエグランの影響力が、大きくなればなるほど、他の化粧品会社からの圧力を受けることもあるかと思います。
私は、この力強いチームとともに、真実を伝え、化粧品業界が本質的な価値を提供できる業界になれるよう、全力で戦っていくつもりです。



時々、「百貨店とかに出店する予定はありますか?」とご質問をいただきますが、大手化粧品ブランドの横で「スキンケアをやめさせる提案をするプルミエグラン」が活動することは...
ご想像におまかせします(笑)



お客様からいただく言葉

「何をしてもダメだった肌荒れに悩まされなくなった!」
「今までのスキンケア化粧品は何だったの?というくらいお肌が元気になりました!」
「素肌がきれいになってノーファンデになりました!」


というようなお声は、毎日のようにいただきます。



それどころか、

「毎日が明るく過ごすことができるようになった」
「許すことができるようになって、人に優しくなれた」


というお言葉までいただきます。



お肌は、自信にもなる反面、コンプレックスにもなり得ます。
お肌トラブルの原因やお肌の力を低下させている原因が化粧品にあるとは、想像もつかないと思います。

こちらをお読みになっていただいたあなたなら、少しは化粧品をやめることへの恐怖が無くなったのではないでしょうか?
それどころか、化粧品を付けることに嫌気が差したかもしれません。

始めの一歩は勇気がいるかもしれませんが、あなたも是非、プルミエグランの肌断食にチャレンジしてみてください。
また、現在、肌断食をされていてお悩みなどございましたら、些細な事でもご相談ください。
私たちが、しっかりとサポートをさせていただきます。



最後までお読み頂きまして、誠にありがとうございました。
プルミエグランは、お客様が心から楽しめる人生を送っていただけるよう、スキンケアの面からお客様を支えていきたいと考えております。

今後とも、ご支援のほどよろしくお願い致します。




株式会社プルミエグラン
代表取締役 加藤憲吾